| 回 |
イメージ |
セリフ |
萌え度 |
| 1話 |
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「んーん、喉が渇いたから、お水飲んでくる」
「どちらさまですか?」
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パジャマ ★★★★★ |
| 2話 |
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「神戸から来ましたひな子といいます!おじいちゃんの所に寄せてもらっています。ここで釜焚きをやっています。」
「さぁ〜、でもお金はないと思います。この間、給食費が足りなくておじちゃんが試しに銭湯の回数券持って行けって。でも持っていったら先生に怒られました。4050円です!」
「いません・・・んーん、大丈夫!ありがとう心配してくれて!じゃあ、行って来ます!」
「ただいまー!」
「そんなことありません!あれで、お客さんけっこう来るんです!」
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ランドセル ★★★★☆ |
| 3話 |
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なし |
ねんね ★★★★☆ |
| 4話 |
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「まいどあり〜!いらっしゃいませ〜!」
「ススムお兄ちゃんたちに吊るし上げられてるの!うん。おじいちゃんが言ってた!」
「なぁに?おじいちゃん。お医者さんが大したことないって。」
「もうやめてよ〜ふふふ」
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番頭さん ★★★☆☆ |
| 5話 |
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「さんせ〜い!」
「マリアさん!そうじゃなくてね、おじさん・・・病院へ行く時、腰が痛いって言う以外に、何か言ってなかった?家族にはナイショだとか、大事な話を聞きに行くとか。」
「ユメちゃん、おじさんのこと心配なんだよ!」
「ユメちゃん、番台代わろうか?いっつもお手伝いしてるもん!まかせといて!」
「いらっしゃい!大人一人、石鹸一個、カミソリ一丁、全部で565円でーす!」
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暗算 ★★★☆☆ |
| 6話 |
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「ただいまー!」
「ジャマイカはねぇ。えーっと、西インド諸島だ!」
「やったー!ありがとう!」 |
優等生 ★★★☆☆ |
| 7話 |
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「ただいまー!うん、あたしの喘息は一日で良くなったんだけど、おじいちゃんが心臓の検査をしなさいって。」
「ユメちゃんはどうするの?」
「ありがとう!ユメちゃんありがとう!」 |
入院 ★★☆☆☆ |
| 8話 |
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「あのー、これ私のだけどよかったら!よかったら着てみる?」
「気をつけてね!あータクシくんの・・・忘れたんだぁ。」
「タクシくん、まだここに居たいんだって。」
「バイバーイ!またきてー!」 |
ひとめぼれ ★★★★☆ |
| 9話 |
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「はい、マリアさん!」
「ホームって家のことでしょ?家庭?」
「ケンカしないで!」
「海の家なんて、かっこいいよねー!」 |
だんご三兄弟 ★★★☆☆ |
| 10話 |
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「ねぇ、マリアさん、ゆでたまご作ってくれた?やったー!」
「タクシくん!よかったね。」
「ユメちゃん!ちょっと・・・」
「いいから座って!あたしユメちゃんに聞いたの。ユメちゃんも子供の頃のお父さんを知らないから。ユメちゃんがアユムお兄ちゃんだったら何をしてもらいたいって一緒に考えて。
はい、これプレゼント!」
「お母さんの話、いっぱい聞いてきたからね!読んでね!」
「(ハッピーバースディの歌)アユムお兄ちゃん早く消してよ!」 |
喪服 ★★★★★ |
| 11話 |
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「ユメちゃん。んーん、喉が乾いた。」
「楽の湯、明日からアユムお兄ちゃんがやるんだよね。どんな風になるのかね、楽しみ!」
「ありがとう!」
「ススムお兄ちゃん!パソコンやるの?大丈夫?いつ始めたの?全然知らなかった。じゃあ、私が教えてあげる!」
「学校でコンピューターの授業があるんだ。でも学校のコンピューターのOSはWindowsだからMacはよく分からないけど・・・」
「うふふ、あとでね!」 |
寝巻きカーディガン ★★★☆☆ |
| 12話 |
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「ススムお兄ちゃん、パソコン教えてあげる。」
「ススムお兄ちゃんがインターネットとか使いたいんだって。何に使うんだろうね。メールする友達でも出来たのかな?」 |
パソコン ★★☆☆☆ |
| 13話 |
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「ダメだよ、どこ触ってんの?もっとゆっくりやらないと。あ、そうそう上手上手。これくらい最近の小学生はみんな知ってるんだよ。
ほら!だからもっとゆっくりドラッグしないと!お兄ちゃん初心者なんだから。だからこの時はシフトキー触らないでいいの!」
「何勘違いしてるんだろうね?」
「どうしたの?えーー!! |
おませさん ★★★★☆ |
| 14話 |
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「ユメちゃんはどっかにいるんじゃない?おさんぽしてるだけとか。」
「あたしも!」
「ユメちゃん?本当にいないの?」
「何ヶ月も船に乗ってマグロを取るの!」
「ありがとう!ちゃんと離婚できるのかなぁ?」 |
マグロ漁船 ★★★☆☆ |
| 15話 |
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「釜場!」
「買い物に行くって言ってたけど。」
「ススムお兄ちゃんは薬を買って帰ってきた。」 |
物知り ★★☆☆☆ |
| 16話 |
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「ユメちゃん!?ススムお兄ちゃん大丈夫かな。」
「私もちょっと前までいたし」
「アユムお兄ちゃん・・・」
「ただいまー!ただいまマリアさん。おっきなケーキだね、誰が買ってきたんだろう。」
「ごめんなさーい。」
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つまみ食い ★★☆☆☆ |
| 17話 |
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「ただいまー!おじいちゃんは?ふーん・・・」
「ただいまー!おじいちゃんは?休憩だって。」
「これ・・・学校のお便り。授業参観だよ!」
「ありがとう!ユメちゃん。アユムお兄ちゃんとススムお兄ちゃん、一生懸命お仕事してるね!ススムお兄ちゃん出て行くの?」
「雨降って地固まるでしょ?」
「おじさん?どうしたの?なんか悩み事でもあるの?私でもよかったら、聞いてあげるけど。」
「ほんとのこと言っちゃえば、だって家族のためについた嘘でしょ。だったら許してくれるよ。うん!大丈夫だよ。」
「時と場合によると思います。」
「おじさん!可愛いよ!」
「あ、ごめんね。授業参観までに発表の準備しなくちゃいけなくて。あ、これ取りに来た。」
「家族のこと・・・誰のこと書こうかな。あ、ユメちゃんとススムお兄ちゃんのこと書いていい?」
「やっぱりおじいちゃんのこと書こうかな。うん。」
「あ、ここで書いていい?うん!」 |
お悩み相談 ★★★☆☆ |
| 18話 |
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「ありがとう!いってきまーす!」
「ただいま。おじいちゃん大丈夫?でも、、どっか痛いの?ほんとに大丈夫?」
「うん。ううん、みんな優しいよ!おじいちゃん明日の授業参観来てくれるよね?国語の授業でね、みんな作文読むんだよ。帰りも一緒に帰ろうね!ランドセル置いてくるね。」
「ただいま。ユメちゃん忙しそうだね。明日も忙しいよね。ううん、なんでもない!また後でお手伝いしにくるね!」
「え!ユメちゃんが来てくれるの!」
「そうだよ、ユメちゃんが来てくれたら嬉しいもん!本当に来てくれるの?」
「やったー!おじいちゃん、やったー!」
「うん!ユメちゃん、ススムお兄ちゃん、ありがとう!あたしも嬉しかったよ。」
「また来てくれるといいなぁ、二人がお父さんとお母さんだったらいいのに。」
「ジャンケンポイ!あー!ユメちゃん今の後出しずるいー!」 |
授業参観 ★★★★☆ |
| 19話 |
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(回想シーン)「また来てくれるといいなぁ、二人がお父さんとお母さんだったらいいのに。」 |
喘息持ち ★★☆☆☆ |
| 20話 |
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「ユメちゃん!うん!ねーユメちゃん!」
「タクシくんも一緒に食べればよかったのに根。でもいいお母さんだよ。タクシくんたちも、うちにくればいいのにね。」
「タクシくんだってお父さんいないんでしょ。うちにくれば楽しいじゃない。」
「私はお父さんとお母さんがいない。タクシくんはお父さんがいない。ススムお兄ちゃんとアユムお兄ちゃんはお母さんがいなくて、ユメちゃんもお母さんがいない。
みんな集まればさみしくないじゃない。」
「あーあ、早く帰りたいなぁ。うん!」
「ユメちゃんただいま!ただいま!うん!ありがとう!」
「あたしもさんせーい!」
「ユメちゃんはおじさんの娘だよ!」 |
病院 ★★★☆☆ |
| 21話 |
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「ユメちゃん、入ってもいい?あけるね。」
「ユメちゃん!みんなひどい。あの人のことおもしろ半分で話して。ユメちゃんおじさんの娘だもん。誰が何て言ったってここんちの家族だもん。」
「え、あーるえむ・・・あっさっきの人。」
「もしも本当に本当のお父さんだったら、ユメちゃんあの人のところにいっちゃうの?」
「そんなの私も同じだよ!」
「そんなことないよ、そんなこと言わないでよ!絶対ここにいてね、ずっとここにいてね。」
「早くしないと学校遅れちゃう!」 |
落ち込み ★★★☆☆ |
| 22話 |
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「ごちそうさまでした。」
「違うよ、ユメちゃんはずっとここにいるんだよ!検査なんて関係ないよね。ずっとずっとここにいるんだよね。ね、ユメちゃん」 |
落ち込み2 ★★★☆☆ |
| 23話 |
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「おじいちゃん、ユメちゃんがあの人のところに行っちゃうってほんと?」
「なんで!生まれてから会ったことも無い人なんでしょ。なんでその人のところに行くの?」
「そんなのないよ!いかないでって頼んだじゃない。ずっとずっとここにいるって約束したでしょ。また授業参観だって来てくれるって言ったじゃない。運動会も卒業式も来てくれるって言ったじゃない。」
「ヤダ!絶対ヤダ!」
「ユメちゃんこれ・・・」
「やっぱりやだ!いかないでよ!」
「いかない。おじいちゃん、ユメちゃんいじめられたりしてないかな。淋しい思いしてないかな。」 |
わがまま ★★★★☆ |
| 24話 |
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「たった二日なのに、ユメちゃんなんか変わっちゃったね。だって前はそんな喋り方しなかったもん。」
「前はいっつも大笑いしてたし、いっつも走り回ってたし、お兄ちゃんやおじさんとケンカしたり・・ね、ユメちゃん帰って来てよ、ユメちゃんがいないと楽の湯が楽の湯じゃないみたいなんだ、変なんだもん!」
「でも・・。」
「楽の湯よりお父さんが大事ってこと?そうゆうこと?」
「うん、ううん大丈夫、バイクで来たから。」
「ススムお兄ちゃん!だって・・・」 |
家出 ★★★☆☆ |
| 25話 |
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「ユメちゃん・・・」 |
楽の湯の危機 ★★☆☆☆ |
| 26話 |
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「ユメちゃん・・・」
「先に立たずって言います!」 |
ユメ復活 ★★☆☆☆ |
| 27話 |
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| 28話 |
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「いいえ!」
「おばさん、タクシくんを怒らないで下さい!タクシくんここがなくなっちゃうと、私がどっかいっちゃうって。それで心配して来てくれたんです。タクシくんが悪いんじゃありません。」
「ユメちゃん・・なにしてるの?え!やっぱり守ってくれるんだ!」
「えー!守ってくれんじゃないのー?!」 |
タクシくん ★★★★☆ |
| 29話 |
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| 30話 |
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| 31話 |
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| 32話 |
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| 33話 |
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| 34話 |
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「ユメちゃん!・・・ユメちゃん・・ごめんなさい・・ごめんなさい」
「カレーが嫌いな子はおらんよ。子供はどんなカレー食べてもおいしいんよ。別にお母ちゃんが作らんでもおいしいんよ。」
「お母ちゃん・・・おいしい!お母ちゃんの味や。」
「おじいちゃん、一緒に行ってもいい?私・・私、おかあちゃんと一緒に行ってもいい?」 |
カレーライス ★★★★☆ |
| 35話 |
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| 36話 |
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| 37話 |
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| 38話 |
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| 39話 |
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| 40話 |
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| 41話 |
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| 42話 |
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| 43話 |
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| 44話 |
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| 45話 |
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